npx claudepluginhub shinchit/gtd-zettelkasten --plugin gzユーザーストーリー形式で Product Backlog Item(PBI)を対話的に作成し、GitHub Projects に追加するコマンド。
.claude/config.local.md の ## Backlog セクションから project-number と owner を取得する。
未設定の場合は /gz:backlog-init を案内する。
対話形式で以下を収集する:
PBI をユーザーストーリー形式で作成します。
誰として?(例: ユーザー、管理者、開発者)
> ユーザー
何をしたい?
> キーワードで記事を検索したい
なぜ?(理由)
> 読みたい記事を素早く見つけたいから
タイトルを自動生成: 「ユーザーとして、キーワードで記事を検索したい」
受け入れ条件を入力してください(1行ずつ、空行で終了):
> 検索ボックスにキーワードを入力して検索できる
> 検索結果が関連度順に表示される
> 検索結果が0件の場合メッセージが表示される
>
追加の備考はありますか?(なければ空行):
> 全文検索は Phase 2 で対応
>
.claude/config.local.md の ## GitHub セクションの repos から対象リポジトリを選択する。
gh issue create \
--repo <owner/repo> \
--title "<ユーザーストーリータイトル>" \
--body "## ユーザーストーリー
<role>として、<want>したい。なぜなら<why>だからだ。
## 受け入れ条件
- [ ] <条件1>
- [ ] <条件2>
- [ ] <条件3>
## 完成の定義
- [ ] コードレビュー完了
- [ ] テスト作成・パス
- [ ] ドキュメント更新(必要な場合)
## 備考
<備考>"
# Issue をプロジェクトに追加
gh project item-add <project-number> --owner <owner> --url <issue-url>
「今すぐ見積もり(Size)を設定しますか?」と確認する。
Yes の場合:
gh project item-edit で各フィールドを設定No の場合: 未見積もり状態のまま(New Item ビューに表示される)
PBI を作成しました!
Issue: #<number> <タイトル>
URL: <issue-url>
Size: <size or 未設定>
Ready: <ready or 未設定>
続けてもう1件作成しますか? (y/n)
--label オプションで追加可能